【PCMAX女性編】ポッチャリ男子にアソコを舐め回され昇天

PCMAXという出会い系サイトをちょこちょこ利用している私は、たまたま見つけた28歳のポッチャリ君にメッセージを送ってみました。

それから数週間ほどのやり取りの後、都合が合う日があったので、会ってみることにしました。

軽い方向音痴の私は、場所を電話で聞きながら向かいましたが、案の定、迷子となり、着いた頃にはテンションはだだ下がり。

迷子になったおかげでテンションは下がったまま…。

それでも、彼は「よく来れたね」と頭をナデナデ。

更に、「写真より可愛いよね」と褒めてくれます。

ポッチャリ好きな私にとってバッチリタイプ。

おしゃべりな彼は、かなりテンション高めです。

ホテルに入って、下がり気味だった気分を変えようとシャワーに向かう私。

わざとらしく一緒に入ってきます。

「一緒に入る?」

そういうと

「入ってきたから大丈夫」

鼻歌まじりにトイレに入っていきました。

なんだか面白いコです。

部屋に戻ると、彼はバスローブ姿で待っていました。

ソファーに座り、少しおしゃべりしようとすると、手を引いてベッドに連れて行かれます。

「電気つけたままでいい?」

「少し暗くして」

「エロい女は、薄暗いの好きだねー」

そう言って照明を落とすと、ゆっくり抱き寄せてキスしてきます。

そのまま押し倒され、バスタオルを剥ぎ取り、ゆっくりおっぱいを揉み、唇から耳・首筋へと移動した彼の唇は、おっぱいを舐め始めます。

「はぁあぁん…」

声が漏れると、嬉しそうに顔をあげて

「エロいよね。おっぱい舐められるの好き?」

指で敏感な乳首を弄りながら聞いてきます。

「うん…ぁん…好き…」

感じながら答えると、ニコニコしながら

「いっぱい舐めてあげるよ」

そう言って、おっぱいにしゃぶりつきます。

「ぁああん…あぁあん…気持ちいい」

自然と腰がクネクネします。

それを見て、

「ホントにいやらしいねー。おまんこはどうなってるんだろうねー」



足を広げられ、恥ずかしい部分が丸見えです。

「暗くても濡れてるのがわかるよー。触ってないのにこんなにびちょびちょ」

「いやらしいおまんこは、どうして欲しいのー?」

楽しそうに聞いてきます。

「いっぱい舐めて欲しい、おかしくなるぐらい舐めて…」

ニコニコしながら、指で敏感なところをなぞります。

「はぁぁ…ぁああん、クリが好き…舐めて…」

「クンニ好きなんだねー、俺も舐めるの好き」

そう言うと、ねっとりと舐め始めました。

「ぁああん…気持ちいい…」

クリをゆっくり舐めたり、舌先で突いたり、吸ってみたりと、じっくり責めてくれます。

「びちょびちょだよー。ホントにいやらしいおまんこだねー」

ポッチャリ君に舐められて、興奮していたのか、いつもよりも濡れ方がすごいなと自分でも感じていました。

こんなにじっくりクンニされたことがなくて、いつもよりも感じていた私は、彼の頭を押さえつけて、快感に身を委ねます。

「あぁあん…イキそう!もっとクリ…吸って…」

おねだりすると、クリに吸い付き、更に快感がやってきます。

「はぁぁ…ぁああん…イっちゃうー」

彼の頭を押さえつけて、私は昇りつめていました。

イってしまったいやらしいおまんこを指で弄びながら

「ヒクヒクしてるねー。すっごいびちょびちょだし。いやらしいまんこだねー」

相変わらずテンション高めの彼は、更に私を四つん這いにして舐め続けます。

「…こんなふうにされるの初めて。いやらしい…」

「ぁああん…気持ちいいぃ…」

そう言いながらも、彼の舌遣いに身をよじって快感に浸ります。

いろんな体勢で舐められ、指で弄られ続けて、何度もイってしまった私。

「いっぱいイっちゃったねー。今度はお返ししてよー」

ニコニコしながら、仰向けになって寝転んだ彼。

上に跨ると、大きくなっている彼のおちんちんが、びちょびちょになったおまんこに当たります。

キスしながらも腰を動かしてくるので、このまま挿れちゃうんじゃないかと思い、

「生はダメだよ」

と言うと、ニコニコ笑って

「大丈夫」

とキスしてきました。
首筋から乳首、そして大きくなったおちんちんを刺激します。

フェラを始めると

「…ぅうう…」

声が漏れてきます。

「上手いよねー。気持ちいいよー」

ちょっと引くぐらい大きな声を出してくれます。

「上手いからイっちゃいそー。もー挿れたい」

そう言うと、ゴムを素早く付けて、まだびちょびちょなおまんこに挿れてきました。

「ぁああん…おっきい…」

強弱をつけて、びちゃびちゃのおまんこを突き続けます。

「すごい締め付け。中めちゃくちゃ気持ちいいよー」

「…いいぃ…ぁああん…」

「気持ちいいところに当たってる?中すっごいよー」

どんどん突いてきて、

「はぁぁあん…ダメっ、イっちゃうー」

今度は中でイカされた私。

それでも彼は突くのをやめず、更に突いてきます。

「あぁあん…あぁ〜ん…」

「後ろからも挿れたいなー」

バックだけでなく、いろんな体位で突かれまくり、何度もイってしまった私。

「こんなにいっぱい突いてくれる人、初めて…」

「すぐイキそうだったけど、調整できるからねー」

キスしながら更に突かれ、

「もうイっちゃっていいかな?」

「ぁん…いいよ…いっぱい出してぇ〜」

そう言うと、更に激しく突き、彼も大声で

「イクー!」

と言って果てちゃいました。

終わった後、疲れきってしばらくお休みしていたイケメン君。

時計を見ると3時間ぐらい経ってました。

「こんなにいっぱいしてもらえて嬉しかったよ」

そう言うと

「次はもっとゆっくりしよーね」

と笑顔で言ってくれました。

ポッチャリ君と楽しくて、ステキな時間を満喫し、また会える日を待ちわびる私なのでした。

 

 



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