人妻に玄人童貞がバレた【出会い系】

「私は童貞を10回以上捨てています」

いや・・・下手したら30回は捨てているかもしれません・・・

「は!?何言ってんの?」
と思われるかもしれませんが・・・

男性に、処女や経験人数が少ない女性を好む人がいるように、女性にも「童貞」を好む人がいます。

そして、歳下でイケメンの童貞ならかなりの女性が群がってきます。
たとえイケメンでなくても、歳下で童貞なら・・・

私はこれを逆手にり、20代の頃はよくお姉さまや人妻さんに遊んでもらったものです。

「もうすぐハタチになるのに口下手で彼女できない。こんな自分でもかまってくれる人。」

「学生時代は部活ばかり、就職したら忙しすぎて彼女もいなかったけど、最近仕事が落ち着いてきたから彼女が欲しいです。」

「彼女欲しくてマジでダイエットしたら100キロあった体重が60キロになったwこれで女の子とデートできるかなw」

というものから、

「童貞を奪ってくれる優しい女性の方、いましたらお願いします。」

「今23歳ですが、まだ女性経験がありません。母親のような落ち着いた女性に童貞をもらってほしいです。」

みたいな露骨なものまで、サイトや投稿方法、プロフィールを変え、童貞を奪ってもらってましたw

童貞なんて15歳の頃には失ってましたけどw

「そんな投稿に返信なんか来るわけない。」
「エロ本の読みすぎ。」
「イタイ妄想だね。」

そう思われるのであれば、それはそれで構いません。

しかし私は、このやり方でけっこうな人妻さんやお姉さんに遊んでもらえました。

今回はその中で、アラサーの人妻さんに二十数回目の童貞を貰ってもらったときのお話です。

確かその時は、

「初めてできた彼女と別れました。寂しいです。」

みたいな感じの投稿をしていたはず。
そして、自分のプロフィール欄には「20歳」で登録しました。
(本当は22歳でしたけど)

「大丈夫?」
「なんで別れたの」

そういったいったメッセージが正確には覚えていませんが、8通くらいメッセージが来ていたはずです。

その届いたメッセージの中に、その人妻さんはいました。

「年上何歳まで大丈夫?飲みにでも行こうか?」

プロフィール欄を見ると、

28歳 なな 専業主婦

そして、黒髪ロングで、芸能人で言うと、奥菜恵みたいな清楚系の女性の写メが。

他のメッセージをくれた人には写メがなかったので、今回はこのななさんにだけ返信。

「メッセージありがとうございます、歳とかは何歳でもあまり気にならないですけど、ななさんみたいなキレイ人が相手だと緊張してう上手くしゃべれないかもしれないです。」

即返信が。

「キレイって、会ったらがっかりするかもよw」

「そんなことないです!」

「なんで別れたの?」

「遠距離が原因で会えなくて・・・」

「そうなんだ、けっこう長く付き合ってたの?」

「はい、高校の時初めてできた彼女で、進学で別々の学校になってしまって」

まぁ・・・遠距離恋愛なんてしたことないですけど。

「じゃあしばらくエッチとかもしてないの?」

「いや・・・エッチしたことないです」

「付き合ってたんでしょ?」

「付き合ってたけどキスまでしか・・・」

「もしかして童貞?」

「はい・・・童貞はダメですか?」

経験上、童貞がダメか聞いても「ダメ」と言う人はまず居ませんでした。
むしろ好印象に撮られる場合の方が。

「ダメじゃないよw」

(それにしてもこの女、別れて寂しいって言ってんのに、ちょっとデリカシーがないような)
と、思いつつも顔がタイプなのでやりとりを続けます。

「ラインきいてもいいですか?」

「OK」

やりとりをラインに移し。

「ななさんですか?先ほどサイトでメールしてたゆうすけです」

「ゆうすけね、よろしく。それでいつ飲みに行く?」

(まだ飲みに行くって言ってないけど・・・まぁいいや)

「自分はいつでも大丈夫ですけど、旦那さんは大丈夫ですか?」

「大丈夫!単身赴任してるから。ならこれからは?」

「大丈夫です、でも本当に緊張してあまりしゃべれないと思いますよ?」

「ダイジョウブ!私はもうすでに酔ってるからまかせてw」

(まかせてって・・・)

「じゃーおまかせしますw」

2時間後に私の家の近くの居酒屋で待ち合わせることに。

待ち合わせ場所には先に私が到着し、時間を数分過ぎた頃官女が到着。

「おまた~ゆうすけ?」

めっちゃ酔ってます。
しかし・・・外見は写メ通り清楚系の美人ですが、しゃべると清楚感なし。

逆にビッチ臭プンプン。

「はい、ななさんですか?てかこれ以上飲んで大丈夫ですか?」

「大丈夫♪それともこのままホテル行く?」

「いやいや・・・まだ会ったばかりだし、いきなりそんなとこ行ったら緊張して何もできなくなっちゃいますw」

(とりあえず社交辞令程度にお断りの返事を。断る気なんてないですけど)

「童貞だもんねw」

(この女、大きい声で・・・周りに人けっこういるのに)

「ははw(苦笑い)なら童貞もらってくれるんですか?」

「どーしよっかなー、私としたい?」

(なんか・・うざっ。でも奥菜恵とセックスのため)

「したいかな。」

「しょうがないなー、なら行くか。」

(・・・うざっ)

連れてこられたのはちょっとお高めのラブホテル。

「ラブホとか初めて?」

「初めてです」
(もう何十回も来とるわ、ここのホテルも何度か来たことあるし)

部屋に着くといきなりベッドに押し倒されました。

そしてキスをしてきて・・・かなり大人なやつを。
そして、そのまま彼女の手が私の股間に・・・

始めはパンツの上から、大きくなってきたのを確認すると、パンツを下げ、手コキを始めました。

「気持ちいい?」

「気持ちいいです」

「どうしてほしい?」

「舐めてほしいです」

「どこを?」

「アソコを・・・」

彼女は少し笑うとそのまま私の股間に口を。

亀頭、横、裏筋、玉・・・丁寧に舐めると咥えだしました。

始めゆっくり、そして徐々に激しく。

かなりのテクニックです。

「やばい、イきそうです!」

彼女はフェラをやめません、むしろ更に激しく・・・

そのまま口に発射。

彼女はそれを飲み込むと私に、

「気持ち良かった?」

「気持ち良かったです」

「じゃーシャワー浴びてきて?続きしよ」

「はい、でもエッチしたことないからどうしていいか・・・」

彼女に言うと、思いがけない一言が!

「あー、そういえばそーゆう設定だったね」

「え、設定って?」

「童貞じゃないんでしょ?」

「いや・・・童貞ですよ?」

「嘘ついても私分かるんだって、別にわかっててエッチしてるんだし」

「・・・。」
(このパターンは初めてです)

「ホントのこと言わないとこれ以上エッチしないよ?」

「・・・童貞じゃないです」

「ウけるwシャワー浴びてきなw」

シャワーを浴びると、童貞のフリをやめ、後はいつもの様にエッチをしました。
そして彼女に、

「なんで童貞じゃないってわかっててホテルまできたの?」

「旦那いなくてエッチする相手いないし、どうせするなら年下の子とエッチしたいし」

「年下だったら誰でも良かったのかよw」

「とりあえず会ってみてかな?無理そうならバイバイすればいいだけだし」

「けっこうこーゆうことしてるの?」

「してるよ?エッチ好きだし、AVでたことあるしw」

「また誘ってもいい?」

「もうちょっとイくの我慢できるならw」

気持ちいいくらい正直ですw嫌いじゃないですw

そして今回は相手の方が一枚上手でしたw

出会い系サイトにはこういった本当にエッチが好きな女性がけっこういます。

そこに「人妻」というスパイスが加わればさらに・・・

どの出会い系サイトでも始めは無料で試せるのでそれだけでもやる価値ありです!

童貞のフリもソコソコオススメですw

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