“年の差婚”でタマった欲求を出会い系「PCMAX」で解消している初婚人妻の話

若くてセックスの経験が浅い「年の差女房」をもらうと、最初は開発に躍起になるものの“飽き”がくるのは自然の摂理なのかも知れません。

今回は私・出会い系歴10年のヨウイチ(46歳・バツイチ・独身/自営業/現在、✖2に向けて別居中)が出会い系で知り合った、「年の差レス妻」とのやり取りを紹介します!

 

 

「ご近所の目」を気にして…

私の場合、「職業=自営業」と言っても、お店を構えてモノを売っているわけでもなく、会社を興しているわけでもありません。少し前までは“青年実業家”と並んで、女優さんやタレントさんにモテまくっていた「IT系イケメン社長」でもありません(笑)。

 

その正体は、いまは昔のフィルム(銀塩)カメラのボディ本体やレンズ、付属品をネット通販している実に地味目な商売人なのです。

 

メーカーのストック期間が切れたり、パーツの在庫がなくなったりしても家業(古くからの写真館。記念撮影の類は父が現役)のツテで、とこからか見つけてきたり、メンテナンスに長けているので、いわば職人の世界です。

 

馴染みの顧客のなかには、祖父の代からのファンもいたりして

 

本店の写真館の近くに、専門の工房を建てて、ひとりシコシコと作業をしているのが私のルーティンなのです。

 

そして、ルーティンといえば「出会い系」でのオンナ遊び。サイトにメッセージを掲載したり、女性側ユーザーのメッセージにメールを入れておけば、レンズを磨いている最中でも、返信を受けてくれるので重宝しているのでした。

 

その日も、よく使うサイトの「PCMAX」に始業前にメッセージを入れて1日がスタートします。アポのある日以外は、大抵はメッセージを入れているか女性側のメッセージを巡回しては「ああでもない・こうでもない」と独り言を呟くのがルーティンになっているので“ちょっと危ない感”が漂っているのが難です。

 

その週は買い付けよりも、メンテナンスで作業室に籠っている予定なので朝イチに目星をつけた女性にメールをしておいて、返事を待つ作戦を展開していました。

 

PCMAXの「プロフィール検索」が女性の一覧数が多いので、このような日には使うようにしています。

 



まずはお相手女性の好みとして、基本的な選択欄で希望する年齢を30歳~50歳に。

あとの細かい希望は「絞り込み」で別画面を出して“セックスフレンド”“不倫・浮気”“友達・遊び相手”“恋人探し”にしておきます。

 

逆に「検索からはずす項目」には“同性愛”と“H目的お断り”に。こちらは、個人的な嗜好・思想の問題からです(笑)。

 

私は珍しく忙しく働いていたので、セフレや不倫などのセックスに直結した項目の女性だけがピックアップされて一覧になっているので、大変助かっていました。

 

こういった女性陣に、

 

「自営業というかひとりで仕事をしています。なかなか女性と知り合う機会がないので、どなたか優しい人がいましたらオジサンと遊んでください」

 

と丹念に、メールを入れておいたのです。

 

そうして仕事をしながら返信を待つと、いろいろな“返し”が来ましたよ。

 

「実は子供がいて、姑に預けられる日が限られています。近くに来てもらって、1時間くらい車内でなら…」(30歳・専業主婦)

 

「仕事終わりに飲みに行ったふりをして、会いましょうか? 仲良くなったらだけど(45歳・共働きOL)

 

こういうメールがあったりしたのですが、どうも日程やノリがイマイチだったのでスルーしました。

 

こうしたなかで、ちょっと珍しいメールがあったのです。そこには、

 

「さいたま市より、さらに奥からです。夫とは年齢が20歳も離れていて『レス状態』です。近所でデートがバレるのが嫌で、わざわざ都内エリアにメッセージを出したら返事が来なくて。ヨウイチさんは、ちゃんと返事をくれたので、ちょっと“好感”を持っているんですよ!」

 

と、あるじゃないですか!!

 

このメッセ―ジの主は靖子さん(仮名・32歳/専業主婦)で、人目があるので近隣では遊べないために都内エリアにメッセージを送っていたのでした。

 

私は“きのう今日の”出会い系ユーザーではないので、「人目を避けてるな」とスグにピンときましたよ。

 

「やっぱり近所はマズイですもんね?」

 

「嫁ぎ先が地元で商売をやっているから、外出する時の服装からして気をつけないと煩くって」

 

こうして彼女の愚痴から、やり取りは始まりました

 

年上夫から飽きられたら放置されて

私の仕事もちょうどいい具合に落ち着いてきたのも幸いして、靖子さんとは順調にやり取りを重ねていきました。

 

まず、メール初期の頃はお互いの身の上から入っていくのがセオリーですが、靖子さんはこの段階からして、結構面白い話を書いてきたのです。

 

彼女のご主人は再婚で、年齢が20歳ほど上だとの事。靖子さんの勤めていた会社の“出入り業者”の社長でした。

 

その若社長が靖子さんを見初めて、当時の靖子さんの上司に頼み込んで「お見合い」らしき飲み会をセッティングして、そこから正式につきあうようになったと書いてありましたよ。

この時、ご主人は45歳のバツイチで、靖子さんは25歳でした。

 

「ひと言で言うと、オクテだったんですよ。つきあった男性も2人しかいなくて、セックスも通算10回くらいで(笑)」

 

それが同僚たちからは「玉の輿だ」と言われ、両親からは「行き遅れるくらいなら、結婚してしまえ」という雰囲気で、あれよあれよという間に結婚したのでした。

 

「20歳も年下だと、可愛がってくれたでしょ?」

 

「う~ん、最初のうちはね。でも、もう飽きたみたいよ。ずっとレスだし…」

 

新婚時代は、セックス面で未開発だった靖子さんを珍しがって、ご主人は手を変え品を変えて彼女をイかせては自分も楽しんでいたようです。

 

「恥ずかしいですが、この頃、初めてイったし潮も噴いたんです」

 

この頃をピークとして、ご主人が靖子さんを抱く回数が減っていき、結婚3年目には月イチ程度、いまでは年間3~4回なんだとか。

 

その理由としては「新しいオンナができたんでしょうね。意地でも離婚しないけど!」

 

ただ、オクテだった体を散々開発しておいて放置では、「身が持たない」のも事実です。そこで、大学時代の悪友から聞いた出会い系、それも老舗で安心なPCMAXで、「オトコ漁り」をしては性欲を開放しているんだとか…。

 

「持て余した性欲と熟してきた体を癒しているのよ。もちろん、内緒で」

 

という訳だったのです。

 

 

レスの抑圧を出会い系で!

こうしてお互いの情報を共有していき、彼女の「共犯意識」を煽っていくのも私の作戦だったのです。

 

この頃は「LINEだと(義理の)息子・娘にばれるとマズイから直メにしましょ」

 

という提案に従って、直アドでやり取りをするようになりました。写真も交換して「これなら許容範囲w」と意思確認もしてあります。

 

彼女は、中肉中背で髪はややショート。元スケート選手で現参議院議員の橋本聖子に似ていました。スタミナがありそうな「体」に見えます。

 

そうなると、あとはアポしかないですよね?

 

「そろそろリアルで会ってみませんか?」

 

「バレないように、細心の注意でいきましょう」

 

と、靖子さんもヤる気マンマンでしたよ。

 

私は彼女が「人目は避けたい」という意見を尊重して、待ち合わせをJR上野駅不忍口、時刻を10時に設定しました。これなら、夕方には帰宅できるはずです。

 

そこから東上野方面へ向かい、特に昼間が空いている小さなラブホへ入ります。

 

部屋にインすると、靖子さんはコートを脱ぐとすぐにバスルームに消えて、バスタブに湯を満たしてきました。

 

「お風呂がいっぱいになるまで、ワタシを弄ってもて遊んで!」

 

私は、しなだれかかってきて自分で紫色のブラ・パン姿になった靖子さんを受け止めると、そのまま下着を脱がせ、大開脚させてソファーに座らせます。

 

「まだまだピンク色だよ。靖子のオマンコ」

 

そう言うと、すかさず私も全裸になりながら年齢の割には崩れていない胸とマンコに舌を這わせました。

 

「丸見えだよ。子宮まで見えそう」

 

「それ以上言わないで! 恥ずかしすぎて、変になりそう!シャワーもまだなのに、いいのぉ?」

 

そう叫びながら、陰毛で茂ったデルタ全体を愛液でベタベタにしています。

 

私は返事の代わりに、靖子さんのマンコにそそり立ったチンコを突き入れていきました。天井の襞に当たるように“ズンズン”とリズムを取るようにです。

 

「締まるねぇ、靖子のオマンコ。そろそろイきそうだよ」

 

「中はダメよぉ~。それ以外ならどこでもイイわぁ~。ワタシもイきそうっ」

 

私は遠慮をしないで、彼女の口内に抜いたチンコを再入して思いっきり発射しました。イったばかりの彼女は、まだマンコをピクピクさせながら放出された精子を“ゴックン”してくれます。

 

「主人ので慣れてるから平気よ。さっ、お風呂に入ってから今度はベッドで、ね?」

 

靖子さんは入浴中も私のチンコをモミモミしながら離さずにいたので、ろくろく休めませんでした。

 

お風呂も早々に切り上げたあとは、今度は彼女が全身をナメナメしてくれて、ようやく半勃ち状態になると、無理矢理に上に跨ってきて騎乗位で好きなように私を貪っていましたよ。

 

「じっくりとエッチしたのは3年ぶりかなぁ?」

 

オクテだったオンナが、こんなにも「スキモノ人妻」に変われるなんて驚きますよね。

 

そして、その欲求を満たす道具(=出会い系)もあるのですから、便利というか“混沌(カオス)”な時代になったものです!

 



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です