援助交際目的の女性はPCMAXに多く登録している?会う際にはリスク管理が重要

PCMAXを利用する目的は、ズバリセックス相手が欲しいからです。

出来ればセフレが理想的ですが、現実的には厳しくアラフォーの自営業者にとっては援助交際がギリギリのラインだと考えられます。

風俗店はある程度通い続けると、飽きてしまうので思い切ってPCMAXを利用してセックス相手を探してみました。



援助交際狙いの女性は当たり外れが激しい

出会い系サイトの中でもPCMAXは、女性会員の年齢層が幅広いことで知られています。

背景としてテレクラのリンリンハウスが業態転換のために積極的にPCMAXへ移行したことから、かつてテレクラ遊びをしていた女性会員が熟女として遊んでいる背景があるからです。

セフレ狙いならば熟女狙いも良いですが、アラフォー男性が20代女性とセックスを気軽に行うためには援助交際目的の女性もある程度つまみ食いする必要があります。

なぜなら、20代女性が興味関心を持つことを生の声として情報収集するために役立つからです。

男性を諭吉としてのみ見ている女性はハズレ

割り切りといった表現で男性を誘う援助交際目的の女性は、PCMAXの掲示板で多数発見できます。

一見すると援デリ業者と見分けがつきにくいですが、価格交渉に応じる点で見分けがつきます。

すぐに会いたいアダルト掲示板で、A子が「池袋にいます。意味分かる人で話早い人メッセージ下さい。」

といった書き込みがあったので、連絡してみるとホテル代別で3万円という提示でした。

池袋エリアでは、20代前半女性の援デリ業者相場がホテル代別2万円のために明らかに高い金額です。

そこで、「ホテル代別3万円でどこまで出来るの?」という問い合わせを行うと、見た目に自身があるからゴム有り1回戦と譲りません。

会ってから決めても良いという話ですが、実際に待ち合わせ場所に現れたA子はキャバ嬢風であって、ホテル内では完全受け身でマグロを決め込んでいます。

あくまでも時間内我慢していれば良いというスタンスのために、男性を諭吉としてしか見ていないことが明らかでした。

このため、次からは細かいセックス内容まで打ち合わせしないと割に合わないと実感したわけです。

ピンチの時だけ欲求不満解消を兼ねて援助交際している女性が狙い目

援助交際目的でPCMAXを毎日チェックしていると、月に数回しかログインしていない女性会員が見つかります。

掲示板への投稿数が月に1回のみといった女性としてB子に目をつけてアプローチメールを送ってみると、1週間後に返信メールが届きました。

B子「メッセージありがとうございます。まだお誘い有効でしょうか?14日迄に会えそうなら連絡下さい。」

金額を確認してみると、ホテル代別で16,000円という中途半端な金額に素人感が滲み出ています。

会ったタイミングで氏名・住所はテープで隠して構わないから、年齢確認可能な証明書を互いに見せ合うことで会ってみました。

21歳大学生で小柄普通体型の地味系でしたが、Eカップの胸だけは自己主張がはっきりしていて思わず釘付けになります。

ホテルへ到着すると、一緒にシャワーを浴びてからとなりますが、約束の2時間は気にせずフリータイムを使って5時間ほど遊んでいました。

ルームサービスを取りつつセックスをしていたら、癒やし系でありながら3回戦に至り、互いにスッキリした印象になったわけです。

ここまで楽しませてくれたならと、交通費はしっかり弾ませてもらいました。

B子「またピンチになったら連絡して良いですか?」

勿論了承してメールアドレスを伝えましたが、話を聞いてみると実家からの仕送り額が収入減により予定を下回りがちなために欲求不満解消と実益を兼ねて通信料金の支払い期限14日が近づいた時のみPCMAXを利用しているとのことです。

男性の質を確保するために交通費を要求する女性にお宝が隠れている

B子との出会いにより、暫くはPCMAXの利用が少なくなると思っていましたが、月に1回しか会えない状態では自分の性欲が満たされないことに気づきました。

そもそもピンチにすらならなければ月に1回すら怪しいわけですから、別の定期で会える女性が必要なことに気づきます。

そこで、B子とはまた異なるタイプの女性を狙ってみることにしました。

ポイントとなるのは、交通費名目での要求を行うややプライドが高そうな女性です。

10回ほど援デリ業者に騙されながらもようやく見つけたC子は、ホテルデートを繰り返す中で3回目からは交通費の要求が本当の交通費のみになったことが驚きです。

初回はホテル代別で3万円と高額でしたが、食事デートからの3時間コースという流れで交通費の受け渡しも部屋を出るタイミングでした。

セックス内容は、一緒にシャワーで洗い合った後に1回戦目は男性リード、2回戦目はC子が痴女っぽくリードする流れです。

ピロートーク時に確認してみると、PCMAXを利用する男性の中には粗野な人が多数含まれているから初回は厳し目の条件にして男性をフィルターにかけているとのことでした。

3回目に教えてもらえたのは、複数回戦楽しめない男性は精力に不安があるからセフレ化するのは躊躇うという考え方であって、セフレ探しのために2回程度は援助交際経由にしている方針だったわけです。

援デリ業者との見分けが交通費の精算を事後に行うかどうかという点しか無い点が、難しいと考えられます。

PCMAXで援助交際目的の女性を狙う時には背景を探ろう

同年齢の男女間ならば最初からセフレ感覚が成り立つかもしれませんが、男性が明らかに1回り以上年上の場合には女性に対して一定の交通費をあげることになります。

ある意味大切な時間を割いてもらい、好みから外れた男性とセックスしてもらうわけですから、迷惑料のようなものだという考えです。

しかし、同じ金額をかけても援助交際目的の女性がどのような理由でPCMAXを利用しているのか、背景を探りながらアプローチを行えば思わぬ掘り出し物を見つけることができます。

B子のパターンとC子のパターンの両方を狙えば、少なくとも自分の性欲解消に大いに役立つはずです。



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